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2011年9月6日火曜日

東京 港区という街

汐留のほうは、いつの間にか高層ビルが立ち並び


でも、少し路地に入ると昔のままの古い家並みが残り


青山や赤坂あたりにいくと足元には洒落た感じの街並みもあり、
麻布は静寂で、この独特の雰囲気は、もうひとつふたつ場所があるような感じ。

何かを探し歩いた、都会の雑踏。
小林紀晴や大竹昭子のbookを思い出しながら。

auxld fabric(オウルドファブリック)の新作ももうすぐに出る予定です。

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